中部ビサヤ地方、最低賃金42ペソ引き上げも労働者団体は不十分と批判
フィリピン中部ビサヤ地方で、10月中旬から最低賃金が日額42ペソ引き上げられることが決定した。しかし、労働組合は物価高騰と生活費の圧迫を理由に、この引き上げ額は不十分だと強く批判している。
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