パリ協定35周年、市民社会の集会申請を当局が却下
社会

パリ協定35周年、市民社会の集会申請を当局が却下

カンボジア当局は、パリ平和協定締結35周年を記念する市民社会団体の集会申請を「公共の安全と秩序」を理由に却下した。主催者は代替として記者会見を開く方針で、協定の精神が十分に履行されていないとの批判も出ている。

無料登録で対象記事を日本時間で1日3本まで全文閲覧

無料会員登録で、日本時間の1日につき対象記事3本まで全文で読めます。ASEAN 7カ国の記事見出しと要約は引き続き確認できます。