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タギグ市埋め立て関連事業、37億ペソ「無駄」に senator 警鐘
フィリピンのラソン上院議員は、タギグ市のラグナ湖沿いの「違法な埋め立て」に関連するインフラ事業に37億ペソ超が無駄になった可能性があると指摘。公共事業道路省(DPWH)の治水・多目的プロジェクトが対象で、一部は計画変更で中断されている。一方、ケイエタノ上院議員は、埋め立て地の開発ポテンシャルを擁護している。
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