ベトナム・メコンデルタのユネスコ保護区で森林300ヘクタールが壊滅的被害
環境

ベトナム・メコンデルタのユネスコ保護区で森林300ヘクタールが壊滅的被害

ベトナム南部のメコンデルタにあるユネスコ世界生物圏保護区、ウーミンハ国立公園で、約300ヘクタールのメラルーカ(茶色い木)の森林が壊滅的な被害を受けている。過去10年間の乾燥化と泥炭層の劣化が原因とみられ、生態系への影響が懸念されている。

この記事はPRO限定です

この記事は無料閲覧期間外または特別記事です。PROではこの記事と全期間のアーカイブを閲覧できます。