フィリピン、18GW超の電力プロジェクトが系統影響評価へ
フィリピンのエネルギー省は、今年上半期に17.8ギガワットを超える電力プロジェクトが国家送電公社(NGCP)の系統影響評価(SIS)の承認を得たと発表した。これには再生可能エネルギー源が大部分を占める一方、化石燃料プロジェクトも含まれている。
無料会員登録で、日本時間の1日につき対象記事3本まで全文で読めます。ASEAN 7カ国の記事見出しと要約は引き続き確認できます。