フィリピン、インフルエンザ様疾患が7万2千件超 増加傾向に注意喚起
医療・教育

フィリピン、インフルエンザ様疾患が7万2千件超 増加傾向に注意喚起

フィリピン保健省は、今年1月から8月にかけて7万2735件のインフルエンザ様疾患(ILI)の症例を記録したと発表しました。昨年に比べ減少しているものの、直近の週では症例数が増加傾向にあり、注意が呼びかけられています。

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