カンボジアの若きリーダー、国連でコミュニティの声を代弁
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カンボジアの若きリーダー、国連でコミュニティの声を代弁

カンボジアの若き女性、リマさんが国連の持続可能な開発会議で、自身の育った郊外コミュニティが抱える廃棄物問題、家庭内暴力、教育問題について発言。15歳からWorld Visionと共に活動し、コミュニティ課題解決に尽力してきた経験を共有した。

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