バステ・ドゥテルテ市長、ゲンコープとの市契約で「直接関与なし」と証言
フィリピン、ダバオ市のセバスチャン・“バステ”・ドゥテルテ市長は、姉であるサラ・ドゥテルテ副大統領の弾劾裁判で証言し、市がゲンコープと結んだ契約に直接関与していないと主張した。しかし、検察側はこれを疑問視している。
無料会員登録で、日本時間の1日につき対象記事3本まで全文で読めます。ASEAN 7カ国の記事見出しと要約は引き続き確認できます。