遊休農地を再活用、37歳男性が1年で16億円超の収益を上げる農地集積モデルを構築
ベトナム中部クアンチ省で、37歳のトラン・ヴァン・カイン氏が131世帯から22ヘクタールの遊休農地を借り受け、最新技術と集約的な生産方式を導入。年間16億ドン(約1000万円)以上の収益を上げる農地集積モデルを確立し、地域農業の活性化に貢献している。
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