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70年越しの英雄認定、ベトナムで続く遺族の尽力
ベトナムで、70年以上前にフランス植民地時代に国のために戦い命を落とした二人の地元ゲリラ兵士が、未だ公式な「戦没者」として認められていない。遺族は、証拠収集や当局への働きかけを続け、犠牲への正当な評価を求めている。
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