国家教育の日、マカッサル州立大学で厳戒態勢批判 学生が警察撤退要求
医療・教育

国家教育の日、マカッサル州立大学で厳戒態勢批判 学生が警察撤退要求

南スラウェシ州マカッサルのマカッサル州立大学(UNM)周辺で、国家教育の日の記念行事中に学生らが警察の過剰な警備を批判し、撤退を求めた。キャンパスは思想の自由な場であるべきだと主張する学生に対し、警察は交通と治安維持のためと説明している。

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