税関職員、災害CSR名目で酒類業者に3000万ルピア要求か
インドネシア税関・関税総局(Ditjen Bea Cukai)の汚職事件で、被告人が酒類業者に対し、アチェの災害復興CSR(企業の社会的責任)活動の名目で3000万ルピアを要求した疑いが浮上した。当局は捜査を進めている。
無料会員登録で、日本時間の1日につき対象記事3本まで全文で読めます。ASEAN 7カ国の記事見出しと要約は引き続き確認できます。