レバデインの寺院住職の死、地元住民は駐留軍を非難
治安

レバデインの寺院住職の死、地元住民は駐留軍を非難

ミャンマー・バゴー管区レバデイン町で、軍とピュー・ソエ・チーが駐留する寺院の住職が死亡した件で、地元住民は軍の関与を疑っている。住職は遺書を残さず死亡し、軍は自殺と説明したが、住民は軍による殺害だと主張している。

無料登録で対象記事を日本時間で1日3本まで全文閲覧

無料会員登録で、日本時間の1日につき対象記事3本まで全文で読めます。ASEAN 7カ国の記事見出しと要約は引き続き確認できます。