ホーチミン市で作業員が体長1.5mのミズオオトカゲを保護
政治

ホーチミン市で作業員が体長1.5mのミズオオトカゲを保護

ホーチミン市スアントイソン地区の建設現場で、作業員が体長1.5メートル、体重6キロのミズオオトカゲを保護しました。この個体は専門機関に引き渡され、現在は保護・飼育されています。

この記事はPRO限定です

この記事は無料閲覧期間外または特別記事です。PROではこの記事と全期間のアーカイブを閲覧できます。