カミューアン州のカリ肥料鉱山、操業再開 ラオス国産化とベトナムとの連携強化へ
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カミューアン州のカリ肥料鉱山、操業再開 ラオス国産化とベトナムとの連携強化へ

ラオス・カミューアン州で、ベトナム系企業が運営するカリ肥料鉱山が操業を再開した。年間32万トンの生産能力を目指し、国内肥料生産の強化と輸入依存低減、さらにはラオス・ベトナム間の経済連携強化が期待される。

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