カンボジア、国連安保理で「2025年の侵攻」による人道危機を訴え
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カンボジア、国連安保理で「2025年の侵攻」による人道危機を訴え

カンボジアの国連常駐代表、ケオ・チュア大使は、2025年7月と12月の「侵攻」が深刻な人道危機を引き起こし、約64万9千人の市民が避難し、多くのインフラが破壊されたと国連安保理で訴えた。世界遺産プレアビヒア寺院の被害にも言及。

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