
医療・教育
フィリピン・マニラ、ハバガット豪雨でレプトスピラ症対策、保健センターが午前中のみ開所
フィリピン・マニラ市は、南西モンスーン(ハバガット)による豪雨と洪水でレプトスピラ症のリスクが高まっているため、18日(火)に市内の保健センターを午前中のみ開所し、無料のドキシサイクリンを配布する。市民の健康保護を目的とした緊急措置である。
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