
治安
ミャンマー空軍がレムロ川の桟橋を爆撃、ラカイン州へのインドからの供給線を遮断
ミャンマー空軍は10月18日から19日にかけて、チン州パレトワ郡区のレムロ川河口にある桟橋と貨物ターミナルに対し、2日間にわたり空爆を実施し、20人以上の民間人が死亡、多数が負傷した。この攻撃により、インドのミゾラム州からラカイン州のAA支配地域への物資輸送ルートが寸断された。
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