元公共事業担当者ら、16億ペソ超の税金不正で44件の訴訟へ
経済

元公共事業担当者ら、16億ペソ超の税金不正で44件の訴訟へ

フィリピン検察は、元公共事業道路省(DPWH)職員らに対し、16億ペソ超の税金不正に関与したとして、44件の刑事税務訴訟の提起を承認した。所得の過少申告や無申告が原因とされている。

この記事はPRO限定です

この記事は無料閲覧期間外または特別記事です。PROではこの記事と全期間のアーカイブを閲覧できます。