副大統領サラ・ドゥテルテ氏の偽証罪告訴、検察が棄却
政治

副大統領サラ・ドゥテルテ氏の偽証罪告訴、検察が棄却

副大統領サラ・ドゥテルテ氏が、自白した「金庫番」ラミル・マドリガ氏に対して起こした偽証罪の告訴が、タギッグ市検察によって棄却された。一方、同氏の未公開資産に関する訴訟では、元サンディガンバヤン判事が証人として名を連ねている。

この記事はPRO限定です

この記事は無料閲覧期間外または特別記事です。PROではこの記事と全期間のアーカイブを閲覧できます。