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ロムアルデス下院元議長、収監命令で無罪主張
レイテ州選出のマーティン・ロムアルデス下院元議長は、サンディガンバヤン(汚職裁判所)によるケソン市刑務所への移監命令を尊重しつつ、自身の潔白を主張した。フィリピン総合病院(PGH)は、同氏が臨床的に安定しており、入院の必要はないとの見解を示した。
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