ミャンマー中部で虐殺か、軍が住民を拷問・殺害
政治・社会

ミャンマー中部で虐殺か、軍が住民を拷問・殺害

マンダレー地方チャウッパンダウン郡で、軍が住民5名を拘束後、拷問の末に殺害した疑いが浮上。遺体は手足を切断され、一部は骨と皮だけという凄惨な状態だったと地元抵抗勢力が発表。軍による残虐行為は後を絶たず、地域住民の不安が高まっている。

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