ICC検察、ドゥテルテ前大統領の証拠数制限申し立て却下を求める
国際刑事裁判所(ICC)検察は、ロドリゴ・ドゥテルテ前大統領が提起した証拠数を1万点に制限する申し立てに対し、却下を求める書面を提出した。検察側は、この制限が捜査義務違反につながる可能性を指摘している。
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