
政治
インドネシア人権大臣、軍・警察の民間登用を批判「大統領の意向ではない」
ナタリウス・ピガイ人権大臣は、政府機関や地方自治体による軍・警察関係者の民間ポストへの登用を「過剰(lebay)」と批判した。プラボウォ・スビアント大統領からの指示は一切なく、各組織のリーダーが独断で行っている慣行であると強調した。
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