ホーチミン市、運河浚渫土砂の処理場問題でプロジェクト遅延の危機
企業

ホーチミン市、運河浚渫土砂の処理場問題でプロジェクト遅延の危機

ホーチミン市で進む全長約32キロに及ぶTham Luong-Ben Cat-Nhuoc Len運河の改修プロジェクトで、浚渫土砂300万立方メートル以上の処理場が見つからず、工期遅延の懸念が高まっている。当初の処理計画が頓挫し、新たな解決策として土砂を「鉱物資源」とみなし、入札にかける案が浮上している。

この記事はPRO限定です

この記事は無料閲覧期間外または特別記事です。PROではこの記事と全期間のアーカイブを閲覧できます。