フィリピン公共事業道路省、7700万ペソの架空事業で元職員ら有罪を否定
開発

フィリピン公共事業道路省、7700万ペソの架空事業で元職員ら有罪を否定

フィリピン公共事業道路省(DPWH)の元職員ら6名が、7700万ペソ規模の架空洪水対策事業に関与した贈収賄容疑に対し、無罪を主張した。同省は過去にも同様の不正疑惑が浮上しており、組織的な不正の温床となっている可能性が指摘されている。

無料登録で対象記事を日本時間で1日3本まで全文閲覧

無料会員登録で、日本時間の1日につき対象記事3本まで全文で読めます。ASEAN 7カ国の記事見出しと要約は引き続き確認できます。