
ホーチミン市、地域・国際的メガシティへの変貌を期す大規模プロジェクト着工
ベトナム経済の中心地ホーチミン市は4月29日、南解放・国家再統一51周年を記念し、トゥーティエム新都市区の中央広場・行政センター、地下鉄2号線延伸を含む複数の大規模プロジェクトの起工式を執り行いました。総額129兆ベトナムドン(約50億米ドル)規模のカンザー国際トランシップ港プロジェクトの投資家も承認され、市は地域的・国際的な「メガシティ」としての地位確立を目指します。
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