タイ北部寺院、麻薬使用で住職逮捕 住民の通報が発端
治安

タイ北部寺院、麻薬使用で住職逮捕 住民の通報が発端

タイ北部メーホンソン県で、麻薬使用の疑いが持たれていた寺院の住職が逮捕された。住民からの通報を受け、治安部隊が捜索し、ヘロインを発見。住職は還俗後、正式に逮捕された。

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