開発
マニラに50億ペソ規模のクルーズ港建設へ、フィリピン政府が実現可能性調査開始
フィリピン政府は、マニラに50億ペソ規模の国際クルーズターミナルを建設する計画を進めており、フィリピン港湾庁(PPA)は実現可能性調査のためのコンサルタント業務に約4191万ペソを支出する。このプロジェクトは、マニラを主要なクルーズ目的地として確立することを目指すものだ。
無料登録で対象記事を日本時間で1日3本まで全文閲覧
無料会員登録で、日本時間の1日につき対象記事3本まで全文で読めます。ASEAN 7カ国の記事見出しと要約は引き続き確認できます。