
開発
ラオス南部、観光インフラ整備で島嶼部の魅力向上
ラオス南部チャムパサック州のドンデット島とドンコーン島で、約400万ドルのインフラ整備が完了し、観光客のアクセスと体験が向上した。アジア開発銀行(ADB)とラオス政府が共同で推進する「メコン地域開発観光インフラプロジェクト」の一環で、地域経済の活性化が期待される。
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