ヤンゴンで下痢・嘔吐患者500人に
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ヤンゴンで下痢・嘔吐患者500人に

ヤンゴン管区では8月16日時点で下痢・嘔吐患者が500人に達し、222人が現在治療を受けている。同管区の社会福祉担当大臣が議会で明らかにした。

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