ミャンマー国連代表、首都ヤンゴンの貧困率が4倍に上昇と国連で発言
社会

ミャンマー国連代表、首都ヤンゴンの貧困率が4倍に上昇と国連で発言

ミャンマーの国連常駐代表、ウー・チョー・モウ・トゥン氏は、2021年のクーデター以降、ヤンゴンの貧困率が4倍以上に上昇し、370万人以上が避難民となっていると国連の会議で述べました。また、クーデター前の文民政権が策定していた都市政策が停止されたことや、住居の破壊、治安の悪化についても言及しました。

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