ドンタップ省の小学校で集団食中毒の疑い、被害者は62人に拡大
医療・教育

ドンタップ省の小学校で集団食中毒の疑い、被害者は62人に拡大

ベトナム南部ドンタップ省のキムドン小学校で発生した食中毒疑いで、被害者が62人に増加した。給食の残りを食べた教員の家族も含まれており、現在2名が重症で集中治療を受けている。当局は給食提供業者との契約を一時停止し、原因究明を急いでいる。

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