ドゥテルテ派弁護士、副大統領弾劾裁判の議長選巡り最高裁に異議申し立て
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ドゥテルテ派弁護士、副大統領弾劾裁判の議長選巡り最高裁に異議申し立て

ドゥテルテ派の弁護士らが、サラ・ドゥテルテ副大統領の弾劾裁判におけるフランシス・エスクデロ上院議員の議長としての適格性に疑問を呈し、最高裁判所に審理の差し止めを求めた。上院の議事規則改正手続きに瑕疵があったと主張している。

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