
社会
失踪の住職がバンコクで発見される 還俗を希望し約1ヶ月半の放浪の末
アユタヤ県のสนามไชย寺院の住職が3月中旬から行方不明となっていたが、5月5日にバンコクの警察署へ自ら出頭した。警察の調べによると、住職はピサヌロークやチェンマイを自転車で巡る放浪生活を送っていた。本人は住職の職を辞し、還俗を強く希望しているという。
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