パンガシナン州庁舎開発、老木伐採に環境保護団体が異議
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パンガシナン州庁舎開発、老木伐採に環境保護団体が異議

フィリピン・パンガシナン州庁舎敷地内で、開発計画のため数十本の老木が伐採されたことに対し、環境保護団体が「自然遺産を犠牲にするべきではない」と強く非難している。州知事は非在来種であり、在来種は保存・植え替えを行うと説明している。

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