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シンガポール・Keppel、ベトナム・エンパイアシティ開発から撤退
シンガポールの不動産大手Keppelは、ベトナム・ホーチミン市の大型開発プロジェクト「エンパイアシティ」の全持分(40%)を2億7000万ドルで売却した。同社は10年以上にわたる投資を終え、ポートフォリオ再編戦略を推進する。
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