マダガスカル原産の絶滅危惧種リクガメ50匹、マニラ空港で密輸未遂
開発

マダガスカル原産の絶滅危惧種リクガメ50匹、マニラ空港で密輸未遂

マニラ(フィリピン)- 環境天然資源省(DENR)は、ニノイ・アキノ国際空港(NAIA)で発見された50匹の絶滅危惧種リクガメの保護・管理を引き継いだ。これらはマダガスカル原産で、違法なペット取引で高値で取引される種である。密輸犯は野生生物保護法違反で訴追される見込み。

この記事はPRO限定です

この記事は無料閲覧期間外または特別記事です。PROではこの記事と全期間のアーカイブを閲覧できます。