ベトナム、次世代FDI誘致へ4本柱の計画策定
企業

ベトナム、次世代FDI誘致へ4本柱の計画策定

ベトナムは、技術移転、人材育成、研究開発能力の強化、グローバルバリューチェーンへの統合を柱とする次世代外国直接投資(FDI)誘致策を策定した。7月までのFDI実行額は前年同期比11.8%増の152億ドルに達し、5年ぶりの高水準となった。ホーチミン市は国際金融センターやグリーン産業などを中心に約250件のプロジェクトへの投資を求めている。

この記事はPRO限定です

この記事は無料閲覧期間外または特別記事です。PROではこの記事と全期間のアーカイブを閲覧できます。