ミン・アウン・フライン総司令官、文民大統領への道筋か
ミャンマー情勢

ミン・アウン・フライン総司令官、文民大統領への道筋か

ミャンマー国軍は、ミン・アウン・フライン総司令官を副大統領候補に指名し、後任の軍司令官を任命。これにより、同氏が文民の装いで大統領の座に就き、権力を維持する道が開かれたとみられる。クーデターから3年、軍政のさらなる長期化が懸念される。

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