フィリピン、水上太陽光発電に4億ドル超投資へ
開発

フィリピン、水上太陽光発電に4億ドル超投資へ

フィリピンのSunAsia EnergyとベトナムのVinEnergoが、水上太陽光発電プロジェクトに4億600万ドルを投じる計画を発表。パンパンガ州とネグロス・オクシデンタル州で計422メガワット規模の発電能力を目指す。

この記事はPRO限定です

この記事は無料閲覧期間外または特別記事です。PROではこの記事と全期間のアーカイブを閲覧できます。

  • フィリピン、水上太陽光発電で245億ペソ投資へ

    フィリピンのSunAsia EnergyとベトナムのVinEnergoが、養魚池などの水域に太陽光発電設備を建設するため、約245億ペソ(4億600万ドル)を共同投資する。2027-28年の稼働を目指し、食料生産と再生可能エネルギーを両立させる革新的なモデル。