カンボジア、アジアゾウ保護のため自動撮影カメラ設置 - 密猟対策と生息域調査を強化
社会

カンボジア、アジアゾウ保護のため自動撮影カメラ設置 - 密猟対策と生息域調査を強化

カンボジア環境省は、絶滅危惧種であるアジアゾウの保護と生態調査のため、モンドルキリ州のサイレック野生生物保護区に自動撮影カメラを設置した。WWFカンボジアの技術支援を受け、ゾウの個体識別と季節ごとの移動パターンの把握を目指す。

この記事はPRO限定です

この記事は無料閲覧期間外または特別記事です。PROではこの記事と全期間のアーカイブを閲覧できます。