フィリピン・パンガシナン州、猛暑指数を受け授業・勤務時間を短縮
医療・教育

フィリピン・パンガシナン州、猛暑指数を受け授業・勤務時間を短縮

フィリピン・パンガシナン州のバシスタ市とマラシキ市は、予想される猛暑指数に対応するため、公立学校での午後の対面授業を中止し、遠隔学習に切り替えた。サンカルロス市は、祝日を控え、市役所の勤務時間を半日とした。

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