カンボジア、宗教間連携で薬物対策強化 - プリサイヌ県で5大宗教指導者ら500人参加
社会

カンボジア、宗教間連携で薬物対策強化 - プリサイヌ県で5大宗教指導者ら500人参加

カンボジア・プリサイヌ県で、薬物乱用防止に関するワークショップが開催され、仏教、キリスト教、イスラム教など5大宗教の指導者約500人が参加した。当局は、宗教団体との連携を通じて薬物問題への意識向上と情報共有を図り、アプリ「NoDrug」の活用を推進している。

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