日本、イサベラ州で気候変動対応型稲作を導入へ
外交

日本、イサベラ州で気候変動対応型稲作を導入へ

日本の気候技術企業がフィリピン・イサベラ州で、水使用量削減や温室効果ガス排出量低減を目指す気候変動対応型稲作技術の導入を提案。10年間のパートナーシップが実現すれば、多くの農家が恩恵を受ける見込み。

この記事はPRO限定です

この記事は無料閲覧期間外または特別記事です。PROではこの記事と全期間のアーカイブを閲覧できます。