英国領事館予定地が公園になった歴史:サイゴン、バク・トゥン・ディエップの物語
政治

英国領事館予定地が公園になった歴史:サイゴン、バク・トゥン・ディエップの物語

1927年、サイゴンのバク・トゥン・ディエップ(現リ・トゥ・チョン公園)は英国総領事館の用地となる予定だったが、土地の不適合により計画は頓挫。結果として、この緑地は市民の憩いの場として残された。

この記事はPRO限定です

この記事は無料閲覧期間外または特別記事です。PROではこの記事と全期間のアーカイブを閲覧できます。