
経済
EV普及加速へ、関税ゼロ政策2040年まで延長を要望
フィリピンの電気自動車(EV)業界団体は、EV普及の勢いを維持するため、輸入EVおよび部品に対する関税ゼロ政策の期限を2040年まで延長するよう政府に求めている。現在2028年までの同政策は、購入インセンティブの拡充と政府車両のEV化加速を柱としている。
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