セブ洪水対策事業で20人超を捜査、公共事業省職員らも対象
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セブ洪水対策事業で20人超を捜査、公共事業省職員らも対象

フィリピン法務省(DOJ)は、セブ島における洪水対策事業の不正疑惑で、公共事業道路省(DPWH)職員を含む20人以上を対象に、2件の刑事告訴を受理し捜査を開始した。贈収賄や不正契約の疑いが持たれている。

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