富裕層によるラタナキリ州の山岳地帯開発:環境保護区の土地への懸念
カンボジア・ラタナキリ州で、プノンペンから来た富裕層とされる人物が、環境保護区内の山岳地帯の土地を重機で開発し、農地化していると住民が告発している。当局の介入はなく、環境保護当局や鉱物資源局も取材に応じない状況が続いている。
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