
政治
上院銃撃事件、司法省主導の捜査へ 議会は「攻撃なし」と判断
フィリピン上院は、5月13日の銃撃事件に関する捜査を司法省(DOJ)に委ねる方針を固めた。上院議長は、予備調査で議会が「攻撃を受けていなかった」との見解を示し、責任追及は行うものの、DOJの独立性を尊重する姿勢を示した。
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